症状・疾患

心臓病

西洋医学における心筋梗塞や狭心症は、検査だけにこだわり検査で異常がなければ、実際に症状があっても治療できず、悪化してからの対症療法になっている。東洋医学では、心痛に相当し胸部のしめつけられるような痛みと圧迫感背中・左腕への放散する痛みを主な特徴として、他の様々な症状からしっかり原因を見抜き根本改善の方法がある。特に血の流れは、心の働きによって調整されているところが大きく病気の検査ではわからない場合が多い。とにかく早めの治療が大切です。


こちらに紹介している商品は、これで症状・疾患が治るというものではないですが、心・からだを立て治す自分自身の自然治癒力の基礎として、どなたでも安心して服用できるものです。


レオピンファイブ

カルマジン

牛黄清心元

さらに、治療目的の漢方に関しては、詳しくお伺いして、その方に合った漢方薬を当薬剤師責任のもとで処方・調合致します。
お気軽にご相談下さい。
その際、必要に応じて、生活面や食事面などのより詳しい大切なことを書いた資料・パンフレットもお渡ししています。

場合によっては、病院治療・検査・針灸など、すすめることもあります。
総合的に診て、相談しながらその方に合った、よりベストな方法を考えていきます。

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